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シュレッダー搭載車両「出張細断サービスカー」でお客様の元に出向き、使用済み重要文書(保存文書・機密文書)の細断を代行するサービスです。
お客様立合いのもと、弊社作業員が行います。
作業員に文書を見られたくない場合など、お客様自身で細断して頂くことも可能です。
お客様にシュレッダー搭載車両「出張細断サービスカー」が横付けできる軒下まであらかじめ文書を運んで頂くことが前提となります。運び出しが必要な場合は別途ご相談にてご対応させて頂きます。
細断後の紙は出張細断サービスカーの施錠された格納庫で保管の上、古紙リサイクル工場へ搬送致します。
禁忌品、ファイル、金具類等(ホッチキス可)を除いた状態で出して頂くことをお願いしておりますが、そこまでするのがご面倒な場合は別途料金で対応させて頂きます。詳しくはお問合せ下さい。
量によりますが、小型シュレッダーの20〜50倍の能力で細断できますので、文書保存箱程度の段ボール箱5箱位なら15分程度、500kgぐらいの書類でも細断する場合の所要時間は約30〜50分(※)です。最新型シュレッダーの採用で高速処理を実現し、お客様の立会い時間を短縮しております。
※処分対象の紙の状態によります
作業環境によりますが、前日もしくは当日にご相談のうえ、決定させて頂いております。
(小雨の場合は決行させて頂くこともあります。)
焼却処理よりもはるかにコストが押さえられます。
1時間に処理できる量は段ボール50箱分に相当。一般的な業務用シュレッダー(1時間に段ボール1箱の処理が平均)とくらべると実に50倍ものハイスピードで処理を行うので作業にお時間を取らせることはありません。なおかつお客様の目の前で細断致しますので安全かつ安心なサービスです。
また細断紙片は、リサイクルされますので、環境面にも配慮しております。
総合的に考えますとコストが抑えられると考えます。
詳細はこちら
1箱からでも可能です。まずはご相談下さい。
基本的にはバインダーや金具類はお客様に外して頂きます。できるだけ作業員の目に触れない方が機密性が保たれると考えております。リサイクルできない紙類(感熱紙・裏カーボン紙・シール(台紙を含む)・ビニールコート紙・特殊インクによる印刷物等)は別途の回収・処理(固形燃料化)とさせて頂きます。
シュレッダー搭載車両「出張細断サービスカー」が駐車できるスペース(約9m×3〜4m)(高さ3.5m)の確保をお願いしております。








